復興のアクリルたわし 大谷のマンボウ

復興のアクリルたわし 大谷のマンボウ
宮城県気仙沼市本吉町大谷の仮設住宅で作成された「大谷のマンボウ」 1ヶ500円にて販売中。注文は右下へ。

2012年1月14日土曜日

あんでねっと 復興のアクリルたわし: あんでねっと@小本から近況が送られてきました。上の画像は「ウニ」ですが、なかなか難しい・・...

あんでねっと 復興のアクリルたわし:

あんでねっと@小本
から近況が送られてきました。

上の画像は「ウニ」ですが、なかなか難しい・・...
: あんでねっと@小本 から近況が送られてきました。 上の画像は「ウニ」ですが、 なかなか難しい・・・・ 改良の余地がありますね。 ちなみに岩手県?小本?では 「ウニ」 を「 かぜ 」というそうです。 「小本のかぜ」商品名にはも...


あんでねっと@小本

から近況が送られてきました。


上の画像は「ウニ」ですが、
なかなか難しい・・・・
改良の余地がありますね。

ちなみに岩手県?小本?では「ウニ」を「かぜ」というそうです。
「小本のかぜ」商品名にはもってこいなのですが・・・


下の画像は「イカした小本」と「アワビ
リアルです。

商品化までもう少しですが、皆さん応援よろしくお願いします。

2012年1月12日木曜日

「こっちに来てね」「そっちに行くね」

こんなやりとりがあった、昨年12月におこなわれた「あんでねっと交流会」
http://sva.or.jp/eru/tohoku/miyagi/miyagi201201101539.html?utm_source=mail&u

今度は、宮城県気仙沼市本吉大谷にておこないます。

あんでねっと@山田町の皆さんが「行きたーい」とのこと

日時は未定ですが、3月前にはおこないたいな

2012年1月2日月曜日

新たな歳を迎えて

新たな歳がやってまいりました。

あえて、新年の挨拶はいたしません。

3月には1年を迎えます。
仮設住宅の生活はまだまだ続きます。

心の問題。

どうやって町を復興していくのか。

急激な人口減、過疎化の問題。

東日本大震災によって、日本社会が抱える問題が露呈しました。
逆転の発想で、今がチャンス。
私たちの生活、社会のあり方を問い続けていきたい。


2011年12月26日月曜日

12月26日 中日新聞に記事掲載

12月26日の中日新聞さん
あんでねっとの記事が掲載されました。

http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20111226/CK2011122602000114.html


アクセス、ご注文、ありがとうございます。

忘れない、風化させない、ことが肝心なことです。

こんな小さな活動から、「被災地の今」に関心を持ってほしい。
ひいては、明日は我が身なのだから。
人を思うこと、人へのやさしさ、がスタートなのだ。